Googleといい、Messenger2011といい、改悪がひどすぎる・・・
Googleは単純に改悪とは言えないかも知んないですけどね・・・レスポンスが悪すぎるのと、ウィンドウ切り替えるためにクリックしてもでるのでちょっと・・・
Googleは一種のWebアプリなのでもはやどうしようもありませんが、メッセは戻したので一応やり方でも書いておこうと思います。
眠いけども、困ってる人の助けにでもなれば。
俺がやったときのやり方なので、もっとうまい方法があるのかもしれません。
2010/10/23:長かったので、続きに移しました。
1. 入ってるWindows Live ~ 2011を、コントロールパネルからアンインストール。
2. 再起動を聞かれてもとりあえずそのままで、「Windows Live」フォルダがなぜか残ってたので、それを削除。
(64bit Windows7の環境では C:\Program Files (x86)\ 下にありました。たぶん32bit環境は C:\Program Files\ 下)
3. 必要ならレジストリの編集(※)。再起動はここでいいかと。
4. 以下のURLにアクセスし、Live Messenger 2009をDL。
http://www.microsoft.com/downloads/details.aspx?displaylang=ja&FamilyID=00ed0c6b-152f-49eb-88c8-278267802f57
実は公式です。どうやら、今回の2011はVista SP2以降が必要らしく、まだまだ多い環境であろうXP用に、リンクがありましたのでそれを押すとここに飛びます。
5. あとはこれをインストール。
Messengerだけが必要なら、それだけチェック入れましょう。
いまのところ(2010/10/21 2:19現在)ではMessenger Plus!も2011には対応していないっぽいので、組み合わせた環境を作ってた人は今のうちにやっておきましょう。
ミラーとかは問題になりそうなので、やれませんが・・・
※レジストリ関係は問題が起きるのもなんなので、CCleanerとかのツールつかったら良いと思います。俺は以下のツールを使わせて頂きました(FlashPlayerは消してない)。
http://cid-be17e16085b0e677.skydrive.live.com/self.aspx/%E5%85%AC%E9%96%8B/messenger2008.zip#resId/BE17E16085B0E677!117
2010/10/23 00:49 追記
Messenger 2011がバンドルされている「Windows Live Essentials 2011」とやらは
Windows Updateの「重要」に勝手に含まれています。
なので、完全に自動更新にする設定にしている人は自動的にインストールされている(=ダウングレードしても、再度インストールされる)可能性があります。
そのため、再発防止のため、これが勝手にインストールされないように設定をしておくとよいでしょう。
なお、Windows7 HomePremium(ついでに言うと64bit)環境下で確認した手順のため、OSによって若干違うかもしれません。
1. 更新を完全自動にしている場合は、設定を変更する。
(コントロール パネル→システムとセキュリティ→Windows Update→設定の変更)
ここで「更新プログラムをダウンロードするが、インストールを行うかどうかは選択する」もしくは「更新プログラムを確認するが、ダウンロードとインストールを行うかどうかは選択する」にします。
個人的には普段からこのどちらかの設定にしておくほうがいい気がします。
2. (Windows Live Essentials 2011がインストールされていない場合)
Windows Updateを行なおうとすると、「更新プログラムのインストール」ボタンの横に「n個の重要な更新プログラムが利用可能です」等と出ているので、この文字をクリック。
3. Windows Live Essentials 2011があるので、これを選択して右クリックし、「更新プログラムの非表示」を選択。その後「OK」ボタン。
こうすることで、勝手にインストールされることも防げます。
更新の設定は、念のため今回で設定した内容のままにしておきましょう。
(完全な自動更新は表示等の概念がないので、インストールされるかもしれません。このあたりは知りません・・・)
参考程度にどうぞ。
PR
1. 入ってるWindows Live ~ 2011を、コントロールパネルからアンインストール。
2. 再起動を聞かれてもとりあえずそのままで、「Windows Live」フォルダがなぜか残ってたので、それを削除。
(64bit Windows7の環境では C:\Program Files (x86)\ 下にありました。たぶん32bit環境は C:\Program Files\ 下)
3. 必要ならレジストリの編集(※)。再起動はここでいいかと。
4. 以下のURLにアクセスし、Live Messenger 2009をDL。
http://www.microsoft.com/downloads/details.aspx?displaylang=ja&FamilyID=00ed0c6b-152f-49eb-88c8-278267802f57
実は公式です。どうやら、今回の2011はVista SP2以降が必要らしく、まだまだ多い環境であろうXP用に、リンクがありましたのでそれを押すとここに飛びます。
5. あとはこれをインストール。
Messengerだけが必要なら、それだけチェック入れましょう。
いまのところ(2010/10/21 2:19現在)ではMessenger Plus!も2011には対応していないっぽいので、組み合わせた環境を作ってた人は今のうちにやっておきましょう。
ミラーとかは問題になりそうなので、やれませんが・・・
※レジストリ関係は問題が起きるのもなんなので、CCleanerとかのツールつかったら良いと思います。俺は以下のツールを使わせて頂きました(FlashPlayerは消してない)。
http://cid-be17e16085b0e677.skydrive.live.com/self.aspx/%E5%85%AC%E9%96%8B/messenger2008.zip#resId/BE17E16085B0E677!117
2010/10/23 00:49 追記
Messenger 2011がバンドルされている「Windows Live Essentials 2011」とやらは
Windows Updateの「重要」に勝手に含まれています。
なので、完全に自動更新にする設定にしている人は自動的にインストールされている(=ダウングレードしても、再度インストールされる)可能性があります。
そのため、再発防止のため、これが勝手にインストールされないように設定をしておくとよいでしょう。
なお、Windows7 HomePremium(ついでに言うと64bit)環境下で確認した手順のため、OSによって若干違うかもしれません。
1. 更新を完全自動にしている場合は、設定を変更する。
(コントロール パネル→システムとセキュリティ→Windows Update→設定の変更)
ここで「更新プログラムをダウンロードするが、インストールを行うかどうかは選択する」もしくは「更新プログラムを確認するが、ダウンロードとインストールを行うかどうかは選択する」にします。
個人的には普段からこのどちらかの設定にしておくほうがいい気がします。
2. (Windows Live Essentials 2011がインストールされていない場合)
Windows Updateを行なおうとすると、「更新プログラムのインストール」ボタンの横に「n個の重要な更新プログラムが利用可能です」等と出ているので、この文字をクリック。
3. Windows Live Essentials 2011があるので、これを選択して右クリックし、「更新プログラムの非表示」を選択。その後「OK」ボタン。
こうすることで、勝手にインストールされることも防げます。
更新の設定は、念のため今回で設定した内容のままにしておきましょう。
(完全な自動更新は表示等の概念がないので、インストールされるかもしれません。このあたりは知りません・・・)
参考程度にどうぞ。
PR